風呂用の薪
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 風呂を焚く薪がなくなったので、知り合いの家へ取りに行きました。うかがった家は、薪の釜からガスの釜に交換したため、燃料がいらなくなったということです。
 うずたかく積まれた薪を半分くらい積んだところで、軽トラックが満杯になりました。これだけあれば1ヶ月半~2ヶ月くらいは大丈夫。本当に助かります。後日また取りに来ることを告げると、「整理できて助かる」とのことでした。

 ご覧のように、ほとんどが建築廃材です。帰って釜に入れようとしたら、薪がかなり長いことに気づきました。焚く前に、のこぎりで適当な長さに切る必要があります。これだけの薪を切るのは大変ですが、コツコツと切りながら燃やしていこうと思います。
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by senang | 2007-02-13 01:26 | 【2】エネルギー
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